あらすじ

ぴたり、ぴたり……と廊下から足音がする。 今この場に居るのは、俺と色香四号の二人だけ。 だから足音の正体は分かっていた。 スマホの充電が気になって、一刻も早くと思ってね。 注意事項1 起承転結はありません。 短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。 上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。 これは読者様の問題ではなく、私の問題。 詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。 注意事項2 露出が多いので、R15です。 苦手な方はご注意下さい。 また一回り、大きくなってしまったよ。

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小説を読もう2025/06/13
  • 現在の作品【プロットタイプ】一回り大きい剥き出し