あらすじ

ある日、南極の広い氷原で、小さなペンギンの子どもがひとりぼっちで遊んでいました。
その子の名前はティーティー。
ティーティーは好奇心旺盛で、いつも兄弟たちと一緒に冒険をしていたのですが、今日はひとりで歩いているうちに迷子になってしまったようです。

「みんな、どこにいるの?」

ティーティーが周りを見渡しても、どこにもペンギンの群れの姿が見当たりません。
ティーティーは困ってしまいました。
仲間たちに再び出会えるのでしょうか?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2024/07/15
  • 現在の作品ペンギンのティーティーのお話