あらすじ

私は、魔法瓶に入れてあるものを誕生させる。 その為には、彼に頼むしか無い。 私には彼に支払うベキ報酬など無い。 あるのは、これ! きっと彼は気にいるはず。 だって、これって魅力あるから。 この小説はユニシロシリーズの中の一つです。

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エブリスタ2024/08/31