あらすじ
・片付けが好きな私。ある日、友人から掃除を手伝ってくれないかと言われる。綺麗好きだった彼女の部屋は荒れに荒れていて......⁉
・実家で大掃除をしていたら、紐で厳重に閉じられた真っ黒い本を見つけた。手に取ると怪しい光を放ち、魔物が現れ――?
・“掃除屋”をする僕に「秘密を知られた。奴を片付けろ。」と連絡が。現場に向かうと、ターゲットはかつての恩師だった......。
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この三つをまとめてみました。しかし「他にやるべきことがある時ほど、片付けが捗ってしまうのは片付けあるあるですよね」ということで執筆より片付けの方が上手くいき、本作はまとまっていないというのが現状です(涙)。