あらすじ
亜子矢、沙霧、白雲、宗次郎、そして黄色き花(おてんとうさま)
惹かれ合うのが運命ならば、離れるのも運命。
亜子矢、沙霧を中心にして、白雲、宗次郎の運命も動く。
果たして運命の羅針盤は方位を変え、未来をどう指し示すのか?
何度生まれ変わろうとも変わらない運命に、亜子矢は何を思い、どう立ち向かう。
戦国、江戸、昭和、アフリカ(サバンナ)、令和、そして未来へと続く物語。どうぞお楽しみ下さい。
表紙絵、挿絵は、太子橋今市様に描いて頂きました。
https://estar.jp/novels/25714506
◆推敲などしていない原文になりますので、お見苦しい文や誤字、または表現の違いなどはお許しください。完結後に推敲いたします。
◆登場人物、設定などは事実を参考にしただけで全てフィクションです。あくまでファンタジーとしてお楽しみ下さい。