あらすじ

7年付き合って、いよいよ結婚しょうと 二人で式場選び、日取りも決め、招待客に招待状もだして、後は当日を 待つだけだった。幸せいっぱいな日々から 奈落の底に突き落とされたあの日 結婚式をするはずだった日に、捨てる事が出来なかった指輪を外す そこから、、奈々未はおかしな体験をする。 目を覚ました私の薬指には、あの指輪じやない別物の指輪をつけていた。 彼が指輪をはめてくれたの?夢の中の出来事だと思ったのに。

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小説を読もう2019/08/15
  • 現在の作品私に指輪をはめて下さい。