あらすじ
今回のテーマは、「雪の思い出」です。
どこかに必ず「雪の思い出」の要素が登場する妄想を投稿してください。
・雪の日に告白して付き合い始めた君に、雪が降る今日、僕は別れを告げられた――。
・どちらが大きな雪だるまを作れるか勝負していたら、当の雪だるま達が応援し始めて!?
・雪が積もるのが怖い。幼い頃、雪に埋もれた人の死体を見つけたことがあるから……。
日本は世界有数の雪大国。とはいえまったく降らない土地もあり、雪への想いも様々でしょう。
そんな「雪の思い出」にまつわるあなたの妄想をお待ちしています!
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そんな感じで三つの話を凍らせて固めました。読む前にレンジで解凍して下さい。タイトルは内容とあまり関係がないかもしれません。ジェームズ・M・ケインの小説『郵便配達はいつも二度ベルを鳴らす』へのオマージュとでも考えて頂ければ幸いです(←絶対に違う)。