日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
「ガキの頃の約束、忘れたとは言わせない」
腐れ縁の幼馴染、山崎太一とは赤子の頃からの付き合いだ。
小学校、中学高校、大学、果ては就職先まで一緒だった太一と私が二十五歳になったある日、太一の家でプリンをほおばっていた私は、なぜか唐突に彼にキスされてしまった。
彼は言う。約束を忘れたとは言わせない、と。
食べられたのはプリンではなく―――私?
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
2
日本語
プラットフォーム 2件
現在の言語
アルファポリス
アルファポリス
2024/10/28
現在の作品
腐れ縁を最後まで? プリンを食べてただけなのに、食べられたのは私でした
2024/10/28
小説を読もう
小説を読もう
2023/08/10
腐れ縁を最後まで? プリンを食べてただけなのに、食べられたのは私でした
2023/08/10