あらすじ
鏡よ鏡、この世で1番賢いのは誰か?
魔法使いは毎晩鏡に尋ねます。
「それは魔法使いさんあなたです」
それを聞いて魔法使いは満足して眠るのです。
*祐里さんの自主企画
「【書き下ろし1万文字以内】酔っ払いよ、物語を書け(~8/31)」
https://kakuyomu.jp/user_events/16818792437651649842
参加用に書いたものです。
以下は酔っ払いの“あとがき”のようなものです。
酔っ払ったらエッセイしか書かないつもりでしたが、私は飲む人ですので、これは参加したいなぁ……と。
本日のお酒:コークハイ
おつまみ :スモークチーズ、生ハム
普段はウイスキーをロックでちびちび飲むことが多いのですが、最近は暑いのでキンと冷やしてゴクゴク飲めるカクテルの出番が多いです。
ロックの時はちょっとクセがあるタイプ(ピーティーなものとか)を好みますが、カクテルの時は軽めのバーボンウイスキーをジンジャーエールで割ったりしています。
今夜は、ジンジャーエールが無かったのでコーラで代用。
これはこれで美味しいです(現在3杯目)
さて、このお話は企画参加用にお酒を入れた状態で書きましたが、酔いの状態で“物語”を書くのって結構難しいと感じました。
エッセイや詩ならふわふわ書けそうなのですが💦
できたものは、普段より闇感、毒気、中二っぽさがある気もしています……。
そして酔っていても酔っていなくても、魔法の鏡は割りたい派みたいです(別作品でも割ってる💧)。
ここまで読んでくださった方、本当にすみません💦
お付き合いくださりありがとうございます✨