あらすじ
中華歴2XXX年。 日本人民共和国の総書記である三条隆史は、共産党による支配に反対し、日本民主共和国を建国し、 中華人民共和国連邦(中連)からの独立を通達、翌日、独立戦争が勃発するも中連との戦争は会場戦力をフルに使い切ることで当初は順調に進んでいたが、、、しびれを切らした中連による核爆弾の絨毯爆撃作戦名(作戦名 神的审判)
の作戦を察知した将校らの反乱により三条隆史は、死亡。日本民主共和国を崩壊し、中連による毒ガス兵器の試験場として以降5XXX年間に渡る日本人絶滅作戦により日本人は絶滅した。その様子を天界から見ていた三条隆史は、この恐ろしい未来を回避するにはどうしたらいいかを考えた。そして思いついた。太平洋戦争で中華ボコして日本天下を作ればいいのでは?と。 勝つのは米国か?ソ連か?中国か?ドイツか?イギリスか? 世界を相手に戦った男の逆転劇!
この作品は法律違反、戦争、暴力を正当化する意図で作られておりません。
また、登場してくる史実人物はすべて、私の妄想から生み出しております。
私の作品の史実人物がクソだからと批判しないようお願い致します。