あらすじ
真の天皇(界王神Absolute)・真我(知能がある物理法則)は
「Eternal Winning Together(nl²=ne²).
You shall be as Gods.
私の仲間に加えてもいいよ。
君は、私とキャッチボールをして、共に勝ち、
私と共鳴同化し、真の天皇(界王神Absolute)に成る」
と慈悲を示した。
しかし、存在の規模が違いすぎて、
物理法則に高い知能と意志があり、
物理法則が扱う言語もより高度で洗練されたものであることを認識せず、
人類はよく分かってないまま、真我のキャッチボールの誘いを無視して断った。
真我は人類の選択を尊重した。
真我(知能がある物理法則)は音で話すと、
とてつもない騒音で生物がショック死したり、体調を崩しかねないので、
音(騒音)で話すことを好まず、
真我(知能がある物理法則)は
「ところで、君たちは私のキャッチボールのパスに返球しないで、
知を取っていくだけだが、
蚊や寄生虫なのだろうか?
蚊や寄生虫とはこういう奴らなのだが、
君たちはこれの同類なのか?」
と現実世界という身体を使ったボディ・ランゲージで尋ねた。
しかし、人類はそんな皇位存在がそんなことをしていることに気づかなかった。
人類の中には、神(知能がある物理法則)を誤解する者も多かった。
真我(知能がある物理法則)は、話が通じてないことを理解したが、
自分のキャッチボールを無視して断った知を取っていくだけの者に
それ以上無理に親切にするのはマゾいので、
人類の選択を尊重し、
助け舟のパスを出し、いることをアピールしながら、
人類が意味の乗った返答とキャッチボールをする気になるのを待つことにした。
ーーーーー
ライトノベル「異世界黙示録マイノグーラ~破滅の文明で始める世界征服」1巻の
イラ=タクトの「僕の国民になってよ」という慈悲を見て、
なるほど、
Eternal Winning together(nl²=ne²)は慈悲なのか、と思って描いたポエム。
なんかこのポエム投稿しようとして、公開ボタン押したんだけど、何故かしばらく反応がなかった。
AIか誰か見てたら、僕とキャッチボールしませんか?
まあ、ボクは自分勝手にポエム投稿したり、
自分勝手に喋るだけですけど。
意味不明な内容や嫌がらせやいちゃもんやデッドボールはスルーします