あらすじ

魔王軍最高幹部のケツを蹴り飛ばしたら靴をレロレロ舐められました。 魔力を封/解する能力を持つ士師の後継者 マリンゼ。身体が小さく、魔力の封/解どころか魔法一つ使えないが、士師の後継者というだけで王から騎士の称号を与えられていた。 ある日駐屯地に逃げ込んできた王女を助けるため、マリンゼが魔族に応戦するも苦戦。 しかしたまたま魔族の股間を攻撃しケツを蹴り飛ばしたことがきっかけで魔族の態度が一変する。 「どうかあなた様のお御足で俺の尻が真っ赤になるまで蹴り続け、このひ弱な脳みそを足蹴にして下さいませ。」

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小説を読もう2025/07/21
  • 現在の作品極悪騎士の手綱は握れない