あらすじ
とある少女、月影詩望。
希死念慮に駆られ、“死んでやろ”と思い立ったが吉日。
屋上の柵に足を掛ける。
彼女の手を掴んで静止させたのは、大っ嫌いな、人気者男子・福崎逢糸だったーー
刹那、二人の目が交錯する。
(※ヒロインがかなりお口が悪い。登場人物全員性格が良いとはお世辞にも言えません。ヒロイン&ヒーローは拗らせが異常というか狂気孕んじゃってるレベル。あと、昼ドラ感が否めない。)
(※一応、二人の背景とか因縁とか、今後どうなるかなどの設定は完成してるのですが、本作の評価が自分の中で低下し書くのを楽しめなくなってきたため、読者の方々の想像にお任せします…。万が一、評判良かったら長編化するかもしれない。)
1文字でも読んで頂けたなら、泣くほど嬉しいです。
♡、⭐︎、応援コメント、レビュー、感想等、(もし、コメント等を書いて下さる方が万一いらっしゃいましたら、泣きます。
しかしながら、本当にメンタル豆腐なので誤字脱字、批評・批判やアドバイスは比率二割以下、甘口に留めて頂きたいです…。不躾なお願いですが、絶筆の危機なので💦、温い高校生の戯言と思って、どうかお手柔らかにお願いします。
(一応、文体とか台詞の嘘臭さは自覚済みです。)
グダグダずみません。。小説もこんな感じです。
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