あらすじ
「きみの自由になるから、ぼくを理由にして」
🐝🪻あらすじ_____________________________
いつかの、ほんとうにあったできごと。けっして語り継がれることのない小さな歴史。
ふたりの繋がりがどうして生まれ、どんなふうに育まれ、そして、どこに行ったのかを綴った物語です。
🐞☘️補記もろもろ___________________________
・『妖精ディアナ』をちょっぴり添削&加筆して再投稿したものになります。2〜3万字で完結する見積もりです。
・引用させてもらった小説を下記に載せておきます。
(※1)
『地の糧』アンドレ・ジッド
(※2)
『燃えるスカートの少女』――思い出す人 エイミー・ベンダー
(※3)
『最後のユニコーン』ピーター・S・ビーグル
(※4)
『アフリカの日々』イサク・ディネセン