あらすじ
まだ神や精霊、幽霊、妖怪などの存在が身近にあったはるか昔。
一つの村が滅ぼされた。
その村で暮らしていた者達は角が生えており、異形な姿をしていた。そう、“鬼”であり、平和な部類の一族であった。
そんな彼らを襲ったのは“鬼狩り”という人間の部隊。それを率いていたのは『坂田 金虎(さかた きんとら)』という男であった。
世界観はごちゃごちゃ
いろんな物語組み合わせてるフィクションなので真面目な指摘は受け付けない!!!!!
キャラクター外観・表紙絵・原作
すべてこの我道雪益が製作しております
勝手に改変して使用、無断転載、自作発言は訴えます
更新は仕事やら体調やらでちょっと不定期。勉強しつつ書き溜めて投稿しております