あらすじ
【お詫び】
すみません、妄想コンテスト間に合いませんでしたので取り下げますm(__)m
近々納得のいくものを完成させますのでお時間下さい!立ち寄って下さったみなさまありがとうございます。・゚・(ノ∀`)・゚・。
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夜の東京に天使が舞い降りた。
甘いお菓子に舌鼓を打ちながら、とある男女を注視する天使には目的がありました。
それは、男女二人の命に係わる出来事を確認する為。
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ずっと書きたかった、長き時代に渡る生命の物語を書いてみました。頑張って書きますのでふでぢからが足りない場合は……マ猫をお許し下さい(五体投地)
※このお話はフィクションです。実在の人物や地名、団体などとは関係ありません。