あらすじ
この物語は、まとめると1人の紳士(変態)が異世界で美人に追いかけ回されたり、勇者をボコボコにしたり、神に逆らったりするお話です。
なお、本作品には変態、戦闘狂、馬鹿がたびたび登場しますのでご了承ください。
『1つ、主人公は変態でやがります。耐性の無い野郎は速やかにまともな作者が書く小説でも読みやがって下さい。
2つ、作者の文章は稚拙でやがります。糞みたいな文章を見ても大丈夫という特殊性癖をもった糞読者様以外は回れ右をして立ち去りやがって下さい。
3つ。作者も主人公もどうしようもないアホでやがります。この糞どもの低脳さが度々露呈しやがりますので、自らを高尚な生物だと思ってやがるイカレ読者様どもはこんな物を見ず、将来のための勉強でもしやがって下さい。
以上の3点を踏まえ、それでもこのクソ駄文まみれの小説と呼ぶにはいたらない文字の羅列を読んでやるという脳内回路のイカれた馬鹿読者様どもは最後まで見やがって下さい。
これでいいでやがりますか、クソあるじ?』
「.....うん、まぁ、いいよ。けど、そろそろ主に対してクソとかつけるのやめない?」
『黙りやがれ、ウジ虫がっ!』
「さらに悪質にっ!? でも、それがいいっ!」
それじゃあ、はーじめーるよー。