あらすじ
西暦 ×011年……
二次元に関するものを全て禁止にしてしまう法案『三次元推進法案』。
『ネイフォン』と呼ばれる世界にて、この法案が一時可決されそうになったが「表現の自由を侵害するのではないか?」ということで数年前に一度否決となり、事実上の廃案となった。
だが、しかし・・・
ある日のこと、一人の男が国民や他の議員の意見を聞かず個人的な考えだけで、この法案が強引に可決されてしまった。
-WORNING!!-
この小説は、一部ショッキングなシーンや鬱展開やゴア表現を含みます。
また、この物語はフィクションです。実在する人物、団体、法律、犯罪とは一切関係ありません。また、上記のような展開に耐性がない人や二次元と三次元の区別がつかない人間は、この小説の閲覧を遠慮願います。
R-16G
2018/06/下旬ぐらい
だいたい修正。一部の固有名詞の名称を変更
【番外編】
こちら→[link:novel_view?w=22598405]
※この法案が可決されなかった場合の話し。
【作中の固有名詞】
[link:novel_view?w=23451864]
検索ワード
二次元、三次元、アニメ、漫画、ネット、ゲーム、嫁、オタ、虹、政府、表現の自由、規制、排除、独裁