あらすじ

この世界はラブコメの世界かもしれない。 その真理に気付いたのは中学校1年生の時だった。隣の席に座ってきた子がとんでもない美少女で、接していくうちに告白されてしまっていた。こんな地味な俺が告白されるのなんか現実的ではないから断った。 そしてラブコメのような日々?が続いていくも、興味の湧く人が現れたりしなかったので玉砕し続け、いつの間にか俺の人生はラブコメの破壊人と化してしまっていた。果たしてこんな俺に恋人は出来るのだろうか…。

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カクヨム
カクヨム2025/06/16
  • 現在の作品ラブコメほど都合の良い言葉はない