あらすじ

山科葵は親友である秋葉恭子に連れられて、恭子の地元の美術館を訪れた。 まもなく閉館を迎えるその美術館で、偶々開いていた資料室に恭子が入りたいと言い出して、付き合ったところ巨大な鏡が現れて……? 三行から参加できる超・妄想コンテスト 第242弾「鏡」応募作品です。 表紙は「かんたん表紙メーカー2」様で作らせていただきました。

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