あらすじ

肌寒く暗い闇の中。月の優しい光が鉄格子の隙間から差し込んでくる。 そこに見えるのは、白い肌に赤い目の少年だった。 その少年は白い肌には赤い傷跡に青いアザが無数に出来ていて、 手には鎖がみえる。 手を伸ばすと少年は、俺を傷つけてくる。 その少年を見て俺は、過去一緒にいた彼を思い出すのだ。

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エブリスタ
エブリスタ2025/04/12
  • 現在の作品心鏡心傷