あらすじ
義妹が婚約者王子を寝取られている所を目撃してしまったナターシャはショックで王宮に出て行った。
泣きながらトボトボ海辺で歩いていると、その時後ろから何者かに連れてかれる。
ナターシャが連れてかれたのは海賊船であった、そこに現れたのは、大男な鮫人間見たいな人がナターシャの前に現れる。
「初めまして、俺様の花嫁さん」彼の言葉が信じられない位ナターシャは怯えて逃げようとしたが、だが彼の力には敵わずナターシャの身体をいきなり触れ始め、そして愛撫してきた。
「お前が、惚れるまでたっぷり可愛がってやるよ」こうしてナターシャはジャックと名乗る男を出会う