あらすじ

私、松茸は無職になってから二年半が過ぎた。とてもヒマなので毎日日記を書こうと思う。現代日本では40代の無職というのは珍しいので、もしかしたら意外に需要があるかもしれない。

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小説を読もう2025/07/04
  • 現在の作品無職日記