あらすじ

「今投稿してるサイトでさー、お題が『公衆電話』って短編募集があるんだけど。ほら、あたくし恋愛とか経験豊富すぎて苦手じゃん? だから、ホラーで行こうかなーって思って。なんかそれっぽい話ないー?」 妹・夢乃が言ってきた。 「公衆電話のホラー? めちゃくちゃあるぞ?」 自称・ホラーハンターの俺が見て来た話。 *** 宜しくお願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

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小説を読もう2025/08/04
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