あらすじ

バイトから帰ってきた亜希斗は部屋の扉の鍵を開けようとして気がついた。もう開いてることに。 「おかえり~、亜希斗さん。ご飯にする?お風呂にする?それとも、吸・血?」 中には金髪に黒と白のドレスを着た絶世の美少女が。亜希斗は彼女に一瞬、見取れたが― 「もしもし?警察ですか?」 躊躇なく警察に電話をした。

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エブリスタ
エブリスタ2012/03/10
  • 現在の作品吸血鬼っ娘に魅入られました。