あらすじ
396pまですすんでおりますが、大幅修正して263pから書き直します。
理由?シリアス長すぎ。
あと、話ワケわからなすぎ。
晃と善春のイチャイチャが書きたいんだよ。俺は!!
脳内プロットと全然別方向に進みやがってこのやろう!
コラボ希望 [link:howto_view?w=23140331]伝言板を作ったので、そちらにどーぞ
晃「こんにちは、霧雨 晃(きりさめ こう)です。この作品の主人公やってます」
善春「善春(よしはる)だ」
ユウリ「ユウリ・ライトロードだ、神スペックのチートだ」
晃「なんでここでサラッと自己紹介してるんですか、登場人物じゃないでしょう」
圭一「俺を差し置いて、酷いじゃないか」
ユウリ「お前らだって、オレロクの方に来てたじゃねえか」
晃「まあ……それはそうですけど」
圭一「ねえ、無視?無視するわけ?」
善春「別にいいじゃないか、晃、作者が最初に生み出したキャラ……言わば、大先輩なんだし」
ユウリ「お、良いこというねぇ後輩君……それに主人公たる者、器は大きくちゃな……主人公じゃなくヒロインだっけ?」
圭一「あのー…おーい…」
晃「僕はヒロインじゃないよ!この作品の主人公なんだからね!」
善春「(……超可愛い)」
ユウリ「はいはい、わかったわかった……じゃあな、可愛い可愛い主人公さん」
晃「ユウリさんだって、最初は男の娘設定だったじゃないですか……」
圭一「僕の話を聞いてください」
ユウリ「なっ…なんでそれ知ってるんだ」
晃「作者から聞きました!」
ユウリ「ちょっと作者の所に行ってくる」
善春「まあ、ほどほどに」
圭一「ここまで無視されると清々しい」
晃「あ、じゃあ僕らは本編に行こっか」
善春「そうだな、圭一はどこだ?」
晃「先に行ってるんじゃない?」
圭一「うは、もはや存在すら認識されてない」
善春「しょうがない奴だな、じゃあ俺らも行こうか」
晃「うん、そうだね」
ユウリ「よう、作者……ちょっとO☆HA☆NA☆SIしようぜ」
作者「ちょ、何するやめ…ウワーーーーーー
表紙更新、前表紙は1ページに移動しました
連載開始
2013年6月23日