あらすじ
世界でも10の指に入る程に強いとされる少年がある日消えた。
いや、世界各地で強物(ツワモノ)がどんどんと消えている。
「私は魔王候補第1席。私の使い魔になりなさい」
【少年は神殺しの咎人で少女は魔王候補】
【異端な少年】
【魔王の少女】
少年はその目に自由を映し、少女はその目に鎖を映す。
【She is next in lime to the throne】
――彼女は(次期)王位後継者である。
初めて書くファンタジー小説なのでグダグダだったりテンポかなり早い感じなのが自分でも分かります。
誤字脱字や批判やアドバイスを書き込んでくれると嬉しいです。ただ、中傷は鬱病になるのでやめてほしいっす
あまりにも似ている作品などあったら教えてください。
あまり良くないですが酷似していたら改善します。
執筆開始2009/04/29
【一言】2012/03/13
ほぼ3年放置……まったり復活?
現在――7pまで編集
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