あらすじ
α気質が薄い水埜双葉(みずのふたば)は、中等科からの親友である『特濃(SS)』αの鷹栖信晃(たかすのぶあき)にほぼ月一で抱かれて、Ωの『発情期(ヒート)』によく似た烈しい性衝動をどうにかやり過ごしていた。
そんな水埜にも未だに、鷹栖へと秘密にしている『欲望』があって――――。
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本作品は、トピック企画【飛び入り歓迎】α同士の恋愛もの祭りやりませんか?https://estar.jp/bbs_topics/32458995に参加しております。
この場を借りて、素敵な企画の主催者である一匹羊。様https://estar.jp/users/157491864へとお礼を申し上げます。
とても素晴らしい機会を頂き、どうもありがとうございました。
2025年3月30日追記
おか様https://estar.jp/users/987518301に、鷹栖と水埜のイラストを描いて頂きました!
扉絵として掲載させて頂いております。
皆様方も是非、水埜の同じく鷹栖のフェロモン✨を浴びて頂きたく思います。
表紙は装丁カフェ様で制作致しました。
頑張りました!(自画自賛)