あらすじ

遠藤 涼介、14歳。中学2年生。 夏休みの宿題は作文を残すのみ。 でも、そのテーマが彼にとっては厄介だった。 『家族』 いなくなった父親。留守がちな母親。家を出て行きたがっている姉。 いろいろありすぎて、原稿用紙4枚にまとめられるわけがない。 ************************************ 閲覧・応援ありがとうございます。 第30回超・妄想コンテストで佳作に選ばれました。 2016.7.27 ~ 7.29  執筆

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エブリスタ
エブリスタ2016/07/29
  • 現在の作品少年は橋を渡る