あらすじ
前書きになるか、ただの書き散らかしただけの散文となるかのどちらかの文章です。
今から、とある話を書こうと思っています。
今は、2023年3月11日のAM2時30分です。
この「昨日の、世界」を書いた後、となります。
これから煙草を吸って、とあるお話、…お話とは言いましてもノンフィクションなのですけれど、書こうと思っていて、数日間何も書けずにいたのでなんとかパソコンを打ってみよう、と、こうして打ってみた次第です。
どうなるかわかりませんが、書けるといいな。
今だったら少しはわかるような気がするんだ、彼があの時言っていた言葉の意味が。
ー 「昨日までの、世界がさ…」
その、「昨日までの、世界がさ」と話し出した同郷の友人から聞いた話の、前書き的なものとなります。
そんなに長い文章にはならないと思います。
果たして、「前書き」になれるかどうかは、明日の昼過ぎまでに、私が彼から聞いた話を、上手く文章に出来るかどうかにかかっています。
けれど、精神的にはあまり状態が良くないです。
でも、書かなきゃ後悔するな、と思ったので、夜中ですが、今から書こうと思っています。
昼過ぎに何も公開されなければ、ああ、ダメだったんだなと思って下さい。すみません。本当にすみません。
では、煙草吸って来ます。
*ーーーーー*
↓無事、書けました。
⏩永遠の「今日」へ。
https://estar.jp/novels/26081216
*ーーーーー*
↓東日本大震災、原発事故関係のノンフィクションなど。
「希望を殺す医者」
https://estar.jp/novels/26042289
「それでも私はまだ失う」
https://estar.jp/novels/25988033
「散文としか言えない」
https://estar.jp/novels/26002451
↓こちらは、ノンフィクションではなくて創作。
原発事故、戦争、津波、震災後の世界を題材としています。
「おかえり神様」
https://estar.jp/novels/25970021
↓こちらは、この話の冒頭の「精神科閉鎖病棟」でのお話になります。
ノンフィクションです。
「精神科閉鎖病棟入院日記」
https://estar.jp/novels/26014646