あらすじ

はじめまして。 ゆみと申します。 生まれて25年経ちましたが、「メンタル処女」です。 わたしは学生の頃から、Hした人数=ステータスだと思っていました。 大学生の時は、 学年と学部コンプリートしようと奮闘していたんです。 したいと思った人には、あほなアピールばっかりしていました。 きっかけ作りのためにコンビニで唐揚げをいっぱい買って、 「間違えて買いすぎちゃったので食べませんか?」 といきなり大学の喫煙所でターゲットに話かけたりしました。 まず間違えるの意味が分からん。謎。 話せる仲になったら、 高校の時にデパートのお手洗いでしたお話とかして、喪女じゃないよアピールとかしたり。 お手洗いとかほんまにもうただの肉〇器。 これらのお話はこれから書いていきます。 そんなことしながら、自分はずっとリア充やと思っていました。 高校デビューとか大学デビューをばかにしていたんですよね。 自分は1度も何デビューもできたことないのに。 どんな経験をしても、メンタルは処女のままです。 あたふたあたふたしています。 そんな私の昔のいたいお話やHなお話、今のひねくれた童貞のような 思いを聞いてくださいな。 コラム形式で書いていきます。 お話の時系列はバラバラですが、よろしくお願いします。

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エブリスタ
エブリスタ2020/05/18
  • 現在の作品偽装ヤリマン