あらすじ
はじめまして。
ゆみと申します。
生まれて25年経ちましたが、「メンタル処女」です。
わたしは学生の頃から、Hした人数=ステータスだと思っていました。
大学生の時は、
学年と学部コンプリートしようと奮闘していたんです。
したいと思った人には、あほなアピールばっかりしていました。
きっかけ作りのためにコンビニで唐揚げをいっぱい買って、
「間違えて買いすぎちゃったので食べませんか?」
といきなり大学の喫煙所でターゲットに話かけたりしました。
まず間違えるの意味が分からん。謎。
話せる仲になったら、
高校の時にデパートのお手洗いでしたお話とかして、喪女じゃないよアピールとかしたり。
お手洗いとかほんまにもうただの肉〇器。
これらのお話はこれから書いていきます。
そんなことしながら、自分はずっとリア充やと思っていました。
高校デビューとか大学デビューをばかにしていたんですよね。
自分は1度も何デビューもできたことないのに。
どんな経験をしても、メンタルは処女のままです。
あたふたあたふたしています。
そんな私の昔のいたいお話やHなお話、今のひねくれた童貞のような
思いを聞いてくださいな。
コラム形式で書いていきます。
お話の時系列はバラバラですが、よろしくお願いします。