あらすじ
結婚の約束をしていました。
そんな中…
思いがけず私は妊娠しました。
【100%の避妊方法はない】
とは言うものの、私が妊娠する確率はかなり低かった…はず。
『子供を堕ろせとか言う男ってなんなの?死ねばいいのに』と…
力強く豪語していた【彼】
―――なのに…
そんな【彼】が発した言葉は…
私を未婚の母にしました。
■物語の展開速度が遅く、ダラダラとした印象を持たれる場合があります。
【理由】と【結末】は日記を転載した別小説『いとおしい痕跡。』にて公開中。
こちらではその時々の気持ちを丁寧に綴らせて頂きます。
■これは【過去の記録】です。
変えられようのない出来事に対するご批判、誹謗中傷を含むコメントはどうかご遠慮下さい。
お願い致します。
■家事、育児、仕事と何かと多忙な為、レビューやひとことへのご返事はできませんがご了承下さい。
■2011/1/12■
少しずつ編集、執筆を進めていますが、1ページ仕上げるのにも時間がかかっています。
お待たせして大変申し訳ありませんがご理解頂けると幸いです。
ページをめくって下さる皆さまに心から感謝致します。