あらすじ

私が入居した部屋は、曰く付きの部屋だった。 自殺した女性の霊が棲む部屋。 私は、その様な話は信じない。 幽霊って本当にいるのか?私がこの部屋を借りた目的は、他にあった。 記念すべき私の処女作です。 最初は題名を付けずに、小説パート1と言っていました。 想いつくまま書いて、LINEの友達に送ってました。 一話毎にオチを入れて面白く書いていましたが、最終回の整合性の不自然さを友達から指摘され、その後小説パート2からパート4にかけてその不自然さの解消をしました。 この小説は、玉手箱にも有りますが、独立させて掲載しました。

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エブリスタ
エブリスタ2023/02/18
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