あらすじ
※ぼちぼちページ再編集していこうと思います
全然更新できなくて本当に申し訳ありません
浅葱色の空をなびかせて…
歩く後ろ姿は信念をもった英雄たち…
勇ましくも颯爽と駆け抜けた…
―誠の魂―
それはまさしく…
-―-―英姿颯爽―-―-
「…忘れる訳にはいかないな、あんたらのこと」
時は幕末、京都を舞台に佐幕派と倒幕派の対立は激化の一途をたどっていた…
一人の“少女”を巻き込んで…
時代の渦は深く深く呑み込んでくる
『優しい嘘でありんすな』
掛けてもらった言葉も…
此処でわかったことも…
……忘れない…
何故なら此処には
大切な場所と…
大切な人達が…
……できすぎた……
―-―-―-―-―この物語はフィクションです。
歴史に忠実な訳ではありませんのでご了承下さい。
この物語の主人公も実際には存在しません。
尚、作者のミスによる誤字などがありましたら誠に申し訳ありません。
表紙は友人との合作です!
最後に、どうか荒らし等はご勘弁下さい。