あらすじ

(あらすじではない) 子どもの時から無類の動物好きで、犬とも猫とも遊んでいたが、家族が猫嫌いで犬しか飼ったことはない。おととし、犬がいなくなって、昔のように猫の友達が出来始めた。私の前世は多分猫だと思う。この表紙を描くにあたって、酔っ払って描き始めたが可愛く描けなかった。昨日、神社に行くと神さんの前に猫が座っていて「にゃっ!」と声をかけてきた。新しいお友達だ。私は新しいお友達を観察した。おかげで多少可愛い猫が描けた。子どもの頃は猫の鳴き真似がうまくて、猫をナンパしまくっていたものだ。

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エブリスタ2024/04/23
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