あらすじ

わたし座敷童子が見えるんだよ。それは嘘じゃない。本当に見えるのだ。 おばあちゃんの家に『開かずの間』と呼んでいる部屋がある その部屋『開かずの間』の掃除をおばあちゃんに頼まれたあの日わたしは座敷童子と出会った。 座敷童子が見える十四歳の鞠(まり)と二十七歳のナオカちゃん二人の大人でも子供でも夢を持ち続けたい。青春ヒューマンファンタジーです。 どうぞよろしくお願いします(^-^)/

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エブリスタ
エブリスタ2023/04/15
  • 現在の作品座敷童子が見える十四歳のわたしと二十七歳のナオカちゃん