あらすじ
元、銀行員の主人公
イレーナ・ネフェルティア
貯金もたまり、自給自足の生活を求め
森の奥深くにある
不動産で見つけた、格安で
訳アリの古びた洋館を
マイホームとして買ったわけだが
そこには、人ならざるものが棲みついていた。
不動産の話によると、前の住民も
消息不明となっているらしい。
彼女は、その事を了承済みで
古びた洋館を購入したのだが……
※暑い日が続いてるのにホラー番組が少ないため
自分で、妄想してみました。
この恐怖に慣れると
逆に面白くなるかもしれませんが。
面白いかどうか決めるのは、読者の皆様です。
良ければ、読んでいってください。