あらすじ

私は青い鳥を飼っている。 その愛する鳥のために絵を描いた。この子が本の中では、鳥籠も天敵もなくのびのびと羽を広げ暮らせるようにと思いを込めた。そこに私はいないけれど。 あの子に望まれて、私もそこにいられたらいいのに。 ※他サイトにも掲載中

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エブリスタ
エブリスタ2023/07/29
  • 現在の作品鳥とノートと私