あらすじ

冬の朝、コタツで寝落ちしてた田中は昨日の夜の記憶がおぼろげだった。誰かの恋愛相談に乗ってたけど肝心な部分が抜けていた。ミケ猫の鳴き声で朝飯準備で起きようとするが、コタツの中の柔らかいモノに触れて、猫だと勘違いして何回も撫でる。でも、実はその柔らかいモノとは……

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2025/01/09
  • 現在の作品冬の朝