あらすじ

私_中川絵里は大の読書嫌い。 お母さんに「気晴らしに図書館にいきましょう」と言われ、(嫌だったが)しぶしぶついていくことに。 暇だったので、図書館の中をぶらぶらと歩いていると、不思議な装丁の本を見つけた。 興味本位で開いてみるとなんとその中に吸い込まれ_!?

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カクヨム
カクヨム2025/07/29
  • 現在の作品本の世界のマラヴィーリャ