日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
アイスティーが美味しい時期になった。 筆者は作業を中断し、いつも通りアイスティーを淹れようととしてティーバッグを手に取った。 だが。 ティーバッグについている紙を剥がそうとして、ブチッといってしまったのだ。 しかし。 「あれ、これまだいけるか……!?」 ちょい破れたティーバッグと筆者の一騎打ち……!
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2025/07/29
現在の作品
優雅に紅茶を淹れたかった。ティーバッグが破けた。
2025/07/29