あらすじ

深夜の子守峠に一台のトラックが通りかかった。運転手は尿意をもよおし、トラックを止めて外に出た。その時、知らない女に声をかけられた。女は赤い和服を着て、赤ん坊を抱えている。女が言った。「この子が夜泣きをするので、一緒に子守唄を歌ってください。この子の父親の代わりに」そう言って運転手に赤ん坊を差し出す。赤ん坊には、首が無かった。

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エブリスタ
エブリスタ2024/05/26
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