あらすじ

「僕は殺人を疑ってましてね——」  身勝手な理由で人を殺してしまった孤高の高校生、江島証。  現場の状況からして、事件は事故として処理されるはずだった。しかし、謎の刑事、冬城拾壱郎が放った言葉によって、江島の計画は一変していく。  サイコパスVS正体不明の鬼才——  火花散らす推理合戦の末、勝つのはどっちだ!? [第二弾はこちら↓] https://estar.jp/novels/26004153 [第三弾はこちら↓] https://estar.jp/novels/26116989

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エブリスタ
エブリスタ2021/07/24
  • 現在の作品カエルの死骸の正義