あらすじ
※紹介文どおりの内容です。
スターなどは不要です。
内容
西暦2168年。
人類が宇宙に進出してから約100年以上の時が流れた。
だが人類の宇宙進出を快く思っていない者たちがいた。
――宇宙帝国『ゴア・バァル』。異星の強大な惑星国家である。
いま、ここに一人の男がいる。
彼の名はグレゴリオ・ルヴォー。星々を股にかける地球の哲学者にしてイギリス生まれのロリコン紳士である。
「星の輝きは変態たちの魂の輝きだ。私はこの宇宙を彩る星の輝きを守るため……ゴア・バァルを討つ」。
義憤に燃えるグレゴリオと、ゴア・バァルとの熾烈な戦いの幕が切って落とされた。