あらすじ
無駄にフェロモン垂れ流す左之
『晶となら…総司が壁でも乗り越えるぜ?』
晶を溺愛する総司
『晶は私が大事に大事に育てたんですよ?』
無邪気な平助
『なぁ、俺の事は平助って呼んでよ?』
責任を感じる遮那旺
『晶は幸せになって良いのだぞ?』
不器用な優しさの土方
『お前は刀など使えねーだろ
大人しく、守られろ』
壬生浪士組に居候の章はかなり無理矢理な設定です
はっきり言って自分でも呆れます
その後、少しは小説っぽくなるよーにします
史実には基づいてません。
たまに、史実が出てくる程度です
関西弁等分からないので全て標準語でやります←標準語も少し怪しいです💧
2010/03/22 執筆開始。
誤字が多いかもしれません…
指摘して下さい、直ぐに直します