あらすじ
昔、投稿していたブログが閉鎖されると聞いてぼちぼちこちらに掲載していますが、こんな感じで詩も書いていました。
《別のところで、お題をいただいて詩を書いています。9月の初めからスタートして、30を超える詩を書いてきましたが、秋も終わろうとしているので、それに関係した7つを掲載します。女性からの依頼ばかりですから、そういう内容が多くなっています。
権威づけをするつもりもありませんが、古今集以降の和歌は題詠が多いですし、恋の歌においては男性が詠む場合でも女性一人称と解すべきものが少なくありません。まあ、そんなことより、自分の中に題材を見つけたくもないのと、どうせ憑依するなら女性の方がいいってことですが。》
で、今回転載するに当たってChatGptに「この詩を元に発想を飛ばして小説を書いて」と頼みました。