あらすじ

「どう思う?」 「・・・どうといわれても」 一枚の立ち絵。どこか満足げに義姉が問いかける。 長い金髪に、お嬢様のような服装。赤い瞳。 名前はなんだっけ? 「これになる」 「・・・は」 俺に光を与えてくれた姉は。どうやらVtuberの道を 歩むらしい。

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小説を読もう2024/11/12
  • 現在の作品義姉がVtuberになりました。