あらすじ
♦2018年12月3日から、私の発病当初を振り返ったり、このエッセイを書き始めました。
始めは、薬の副作用の有無などをメモ書きの様にしてあります。
最近は副作用も無くなって、メモ書きはしていません。
1日1ページ、400字前後を書いています。
更新時間は当日書いた日記を、翌日に見直してからなるべく午前中にしています。
やる気が出なくなったり空想癖が出ると、どうしても音沙汰が無くなります。
♦2024年6月、ネックだった空想癖が治まって、エピソード652より、休止していた日記を再開しています( ᴗ ᴗ)"
以前の事をピックアップ↓
♢2023年3月28日(エピソード509)から訪問看護を始めました。
♢2023年8月8日(エピソード586)から、メンタルの調子は良かったけれど、太り過ぎで薬の調整が入りました。
9月辺りから空想に耽りやすく調子崩していました。
今年始めた訪問看護等が支えになりました。
♢2023年12月から、コントミンとエビリファイに薬が固定され、ネックだった空想癖が治まって、エピソード594より、休止していた日記を再開しました(^-^)
♢2024年2月、旅行後辺りから調子を崩し寝たきり&空想癖が出てきて日記を休止していました。
♦思い返すと2020年も一時期、調子が良かったです。主治医いわく、調子に波のある病気だそう。
♦何となく分かった私の行動パターン↓
①連続で日記投稿→活動的
②日記休止→エネルギー切れorゲーム、読書に夢中
(突然の日記休止や再開があり、気分屋で申し訳ないです)
③ドン底期→とことん寝たきり 空想しているかのかも
(この辺から服薬が出来ているか怪しかったので訪問看護を始めました)
④停滞中→スマホゲームor読書を始める
⑤スマホゲームor読書に飽きてきたり、これじゃイカンと思うと日記を書き始める
(日記書くと生活が見直され、薬も飲めているはず)
♦症状チェックリストの項目
・感覚の過剰刺激
・過剰な猜疑心
・妄想
・幻覚
・陰性症状
・集中力に関する問題
・対話の困難さ
・その他
参考
First Step
精神神経治療センター