あらすじ
賛否両論の
新都市開発計画、時代の変化で
消える下町 京成立石…
その中の
大通りの隣にある
少し薄暗いアーケードの商店街
立石仲見世通り商店街を中心に、
自分の昔の記憶に残る
商店街の姿や
商店街に居た人達との関わり等。
時代の流れとは言うけれど…
商店街の中の店が1件ずつ、
日々少しずつ変わってゆくのとは違い…
新都市開発という形でガラッと
変わってしまおうとしてるこの街に…
自分は
なんとも言えない気持ちでいる。。
自分の生まれ育った…
いや自分はこの
立石仲見世通り商店街で
働く人達に育てられた幼少時代…
そんな自分から見た
立石の昔と今を
少なからず誰かに知ってもらえたらなぁ~と。
日々少しづつ書いていく予定です。