あらすじ
時代は流れ、独り言だったものが、日記になり、不安も悲しみも楽しいも愛しいものも季節とともに、流れ重ねてきた。
俺たちの日常は、いわゆる非日常なので、世にいう変わり者かもしれないし、
あくまでも、大変そうなひとかもしれない。
でも、当事者の僕たちは、かわらないとこはかわらないので、
このまま書いて行きます。
喜怒哀楽の日常
解離や生まれついたもののなかから
ひとよりすこしちがう、目線や考え方もあるなかで 非日常的な日常を
マイペースに
一つ一つ確かめるように
かみしめて、みよう。
読むのも読まぬも自由よ
あなたのこころに、何かしら届くといいなぁ